2013 広島修道大学 商学部前期A日程

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2013 広島修道大学 商学部前期A日程

2月2日実施

易□ 並□ 難□

【1】 空欄 から にあてはまる数値または式を,解答用紙の該当する番号の枠内に記入せよ.

(1)  30 以下の自然数の集合を全体集合 U とし, U の部分集合で 3 の倍数の集合を A U の部分集合で 4 の倍数の集合を B とする.このとき,要素を書き並べる方法で表すと, A B= A B= である.

2013 広島修道大学 商学部前期A日程

2月2日実施

易□ 並□ 難□

【1】 空欄 から にあてはまる数値または式を,解答用紙の該当する番号の枠内に記入せよ.

(2)  3 個の数字 0 1 2 を,重複を許して並べてできる 5 桁の整数は 個ある.そのうち, 0 1 2 3 個の数字がすべて使われている整数は 個ある.

2013 広島修道大学 商学部前期A日程

2月2日実施

易□ 並□ 難□

【1】 空欄 から にあてはまる数値または式を,解答用紙の該当する番号の枠内に記入せよ.

(3) 関数 y =sinx cosx 0x π の最小値は であり,関数 y =sin (x+ 23 π ) 0x π の最大値は である.

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2月2日実施

易□ 並□ 難□

【1】 空欄 から にあてはまる数値または式を,解答用紙の該当する番号の枠内に記入せよ.

(4) 円 ( x-a) 2+ y2=4 と直線 y =x- a2 が接するとき,定数 a の値は a= または a = である.

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2月2日実施

易□ 並□ 難□

【1】 空欄 から にあてはまる数値または式を,解答用紙の該当する番号の枠内に記入せよ.

(5) 不等式 9x+ 12 -10 3x+ 30 の解は である.

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2月2日実施

易□ 並□ 難□

【1】 空欄 から にあてはまる数値または式を,解答用紙の該当する番号の枠内に記入せよ.

(6) 方程式 12 x3+ mx+n =0 の解の 1 つが -1 -3 i のとき,実数 m n の値は m = n= である.

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2月2日実施

易□ 並□ 難□

【2】 次の問に答えよ.

(1)  2012 年の 1 年間にある県を訪れた観光客の数は,前年 1 年間に比べて 8 % 増加したという.今後も同じ割合で観光客の数が増えていくとした場合,初めて観光客の数が 2012 年の 2 倍以上になるのは何年後か.答えを整数で求めよ.ただし, log10 2=0.3010 log10 3= 0.4771 とする.

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2月2日実施

易□ 並□ 難□

2013年広島修道大2月2日実施【2】(2)の図

【2】 次の問に答えよ.

(2) 右の図のような道がある.地点 A を出発して,さいころを投げて 5 以上の目が出れば上に 1 区画進み, 4 以下の目が出れば右に 1 区画進むことにする.ただし,進む道がないときは動かない.さいころを 7 回投げるとき,次の確率を求めよ.

(a) 地点 B に行き着く確率

(b) 地点 C を経由して地点 B に行き着く確率

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2月2日実施

易□ 並□ 難□

【3】 関数 f (x )=2 x3 -3x 2-11 x+25 と直線 l :x-y +2=0 について,次の問いに答えよ.

(1) 曲線 y =f( x) 上の点 P ( 1,f (1 ) ) と直線 l の距離を求めよ.

(2) 曲線 y =f( x) 上の点 P ( x,y ) と直線 l の距離 d x を用いて表せ.

(3) 曲線 y =f( x) x0 C とする.点 P C 上を動くとき,点 P と直線 l の距離の最小値を求めよ.

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